2010年4月11日、春の牝馬クラシック第一戦、桜花賞です。
今年でもう40回目の開催ということらしいです。
今後どんな名牝が生まれるか、みんなドキドキしてみるレースの1つですよね~。
1番人気にアパパネと蛯名 正義、
2番人気にアプリコットフィズと横山騎手です。
アパパネはチューリップ賞(GIII)で2着、阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)で優勝と、
桜花賞でももちろんダントツの1番人気。
アプリコットフィズはあのジャングルポケットの子供で、
デイリー杯クイーンカップで1着(2馬身差)、フェアリーステークスでに首差の2着です。
過去のレース映像を見て自分なりにレース回顧、レビューしても、
アパパネはどうしても外せないな・・・と思っていましたが、
実際の馬券ジーニアスでの予想はこのようになりました。
やっぱり馬券ジーニアスのほうでもアパパネは軸として不動のようで、
あとはアニメイトバイオやオウケンサクラを指示しています。
<第40回 桜花賞の結果>
9 アパパネ
8 オウケンサクラ
11 エーシンリターンズ
1 ショウリュウムーン
3 アプリコットフィズ
ご覧の通り、単勝はもちろん、
馬単から3連単までバッチリ獲れてます。
まぁ割と堅い決着になりましたし、自分で予想して的中させていた方もけっこういたみたいなので
これくらいは予想的中して当たり前・・・という感じかも知れません。
それでもこの点数で9-8-11 の38,520円を的中させているのは立派の一言。
200円しか買っていませんでしたがそれでも合計ではかんりのプラスになったレースでした。

